シンコーグループ

グループ概要

総会社数
シンコール本部(株)ほか11社
総売上高
820億(平成26年3月期 基幹会社売上含む)

沿革と運営システム

運営システム図

昭和5年の油引布の販売を起点に、戦後は各種ビニールレザーの取り扱いを開始。その後モケット、カーテン、カーペット、壁装材など、インテリア資材全般を手掛ける総合インテリアの企業集団へと成長を遂げました。さらに昭和44年、各社の共同出資によりグループの中枢組織、シンコール本部(株)を設立。ここに現体制が確立されました。

シンコール本部(株)役員会(経営者会議)は、当社をはじめとした販売会社の代表取締役で構成。主要商品別に組織された2部会([1]レザー・テキスタイル [2]壁装・カーテン・カーペット)の運営やグループとしての発展計画・広報活動などを決定する、グループの頭脳として機能しています。

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