既製品にはない、オリジナルな椅子・テーブルの魅力をご紹介

コラム
2026.08.04
更新日:2026.08.04

寸法という制約

私たちは、ビニールレザーをはじめカバン・バック等の袋物や既製品の家具など、幅広い分野をお取り扱いしています。

最近、『スペースが限られ、既製品の家具を設けようとするとデザインや値段で選択肢が限られてしまう』といったお声をよく耳にします。

別注対応という強み

例えば、飲食店やオフィスなどの休憩スペースにおいて使用する椅子やテーブルは、既製品では収まらないケースも散見されます。

「デザイン性はしっくりこないけど、スペース的にこの商品じゃなきゃダメだな・・・」

こんなお悩みをお持ちの方、いらっしゃいませんか?

解決策として弊社の強みである、『別注対応』をご紹介します。

別注ベンチ取付の一例

建物の曲線に沿って、ベンチを製作
ベンチ背面を取り付けるため、ベニヤの寸法出しを行っています
寸法出しをした箇所に、ベンチ背面を取り付けるためのベニヤを付けました
ベンチ背面を固定したベニヤに掛けて設置しています ①
ベンチ背面を固定したベニヤに掛けて設置しています ②
背面を固定し、座面を設置しました

「オーダーメイドな家具」という選択

「壁と壁の間に、隙間なく収まるような家具を探しているんだけど・・・」

この様なご要望に対して、実際にご訪問させていただき、寸法とを測り(=現調)、色味やデザインなどもご相談させていただき製作・取り付けをいたします。

『オーダーメイド』な家具は、この世に二つとない、唯一無二のモノであり、愛着もより増すものと思います。

ご興味がありましたら、まずは弊社までご相談ください。

ご満足いただけるご提案をさせていただきます。